DESIGN
ARCHITECT DESIGN
意匠
天神町に漂う伝統と都市の姿を内包。 日々に優雅な品位が薫る邸宅。
私たち和田コーポレーションは、岡山都心にふさわしい舞台を求め、都市型タワーレジデンス『ロイヤルガーデンタワー天神町』を構想しました。この邸宅は、この街に生きる人々の誇り高い生活舞台として存在させるだけではなく、歴史や文化、街景観との共存も設計の重要なテーマ。外観フォルム、素材やカラーリング、植栽にまでその思想を行き渡らせ、都心の景色に新たな品格と美意識をもたらします。
DESIGNED by
ARCHISCOPE
ロイヤルガーデンブランドの安定感あるフレームと立体的なボリュームを基調に、街の歴史を繋ぐ岡山城や近隣の風景、街路の色彩を精査。外観は陽光を受け街のランドマークとなるべくシンボリックにデザインし、エントランスやロビー空間は、街路と調和しながら、上質な迎賓感を演出。天神町に漂う伝統と都市の姿を内包し、日々に優雅な品位をもたらす邸宅です。
西願公登氏 インタビュー
(自動再生)
LAND MARK
迎賓
共用空間の細部にまで、価値を語る設え。 暮らす方の誇りと感性に応えるデザイン。
此処に暮らす誇りを、さらなる高みへ。 優雅な時を刻む迎賓空間。
グラスウォールを透過して注がれる、柔らかな陽光が空間に静かに満ちていく。人を迎える穏やかな表情は、この場を贅沢な空気感で包みます。オーナー同士が心豊かに交わり、大切なゲストを優雅にエスコートする迎賓のスペース。このエントランスホールは、此処に暮らすことの誇りを、深く刻んでいきます。
街と住まいを結ぶ動線に、 タワーレジデンスならではの品格が漂う。
白を基調とした静謐な空間が、我が家へ向かうひとときを包み込むエレベーターホール。余計な装飾を削ぎ落とした設えが、「エレベーターを待つ」その些細な時間さえも、卓越したゆとりを実感させます。街と住まいを結ぶ動線に、タワーレジデンスならではの品格を演出しました。
TOP VIEW
※完成予想図は、設計段階の図面を基に描き起こしたものに現地19階相当の高さより撮影(2025年10月)した写真を合成・加工したイメージです。
名声
街の新たな象徴となる、ステイタス。 豊かな次代を、間近に感じさせる邸。
暮らす方の美しい記憶となる、パノラマ。
岡山の今と歴史が、美しい対話を重ねるイーストビュー。日本三名園のひとつ『後楽園』の瑞々しい緑景、凛とした佇まいで街を見守る『烏城(岡山城)』の雄姿。その先には、穏やかな稜線を描く山並みが連なります。時の流れを感じさせるこの眺めは、心の寛ぎとともに、暮らす方の記憶に美しく刻まれていくはずです。
各階からの眺望を見る 360°PANORAMA VIEW※写真は、現地19階相当の高さより撮影(2025年10月) ※購入住戸から記載したランドマーク等を含む景観を保証するものではありません。また、眺望は階高、住戸によって異なり、将来にわたって保証されるものではありません。
NORTH SIDE VIEW